NEWSTAGE

SERVICE 02 / AI TRAINING

AI研修

AIを学び、
仕事の可能性を広げる。

日々の仕事に、時間と伝える力を。
生成AI・SNS・Webを実践で学び、
説明・発信・集客に活かす研修です。

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AI研修のイメージ(生成画像)
VISUAL CONCEPT / AI研修のイメージ

YOUR CHALLENGES

AIを、現場で使える力に。

学びの入口から、実務への第一歩まで。
企業の課題に合わせて研修を考えます。

01 / LITERACY何から学べばよいか
わからない。

02 / PRACTICE試しているけれど、
仕事に活かせていない。

03 / TEAM社内で活用できる
人材を育てたい。

LEARNING THEMES

つくる・届ける・改善する。
つながる3つのコース。

その場で質問できるライブ研修。
個人の学びを、チームで使える力へ。

01

生成AI

つくる力を、日々の仕事に。

文章作成・情報整理・企画や提案の下書き。指示の出し方から実務への応用まで学びます。

02

SNSマーケティング

魅力を、届ける力に。

誰に何を伝えるかを整理し、企業やサービスの魅力を集客・採用につながる発信へ活かします。

03

Webマーケティング

反応を見て、改善する力に。

Web上の顧客行動を理解し、予約・問い合わせまでの流れや改善の考え方を学びます。

基本はオンラインライブ・3コース合計45時間(各15時間)。業務や習熟度に合わせて構成・日程を調整します。検索集客を重視する場合は、SEOマーケティングを含む構成もご相談いただけます。

RESKILLING SUPPORT

助成金の活用で、
人材育成への一歩を。

リスキリング助成金を活用し、研修費用の負担を抑えられる場合があります。

人材開発支援助成金「事業展開等リスキリング支援コース」の活用をご相談いただけます。NEWSTAGEが窓口となり、担当社労士と連携して、対象者・研修内容・申請に向けた準備を確認します。

研修・助成金について相談する

利用には企業・受講者・訓練内容などの条件と審査があり、受給を保証するものではありません。助成金は研修費の支払い・支給申請・審査を経た後払いです。支援範囲・費用は個別にご案内します。

制度の詳細:厚生労働省(別タブで開きます)

OUR PROCESS

目的に合わせて、
学びを設計する。

  1. STEP 01

    課題・対象者の確認

    研修の目的、受講者の経験、現在の業務や利用環境を伺います。

  2. STEP 02

    内容・実施方法のご提案

    対象者と目的に合わせて、学習テーマ・演習・実施条件をご提案します。

  3. STEP 03

    研修・実践

    基礎の理解と演習を組み合わせ、業務で使う場面を具体的に考えます。

  4. STEP 04

    振り返り

    学んだ内容と活用上の課題を整理し、現場で取り組むことを明確にします。

FAQ

よくある質問

AIを使ったことがなくても受講できますか?

初めて使う方もご相談いただけます。受講者の経験や知識に合わせて内容を検討します。

自社の業務に合わせた内容にできますか?

対象業務や課題を伺い、扱うテーマや演習内容をご相談のうえ決定します。

忙しい現場でも受講できますか?

基本はオンラインライブ形式です。3コース・合計45時間を複数日に分け、業務に合わせて日程を調整します。人数や費用などは個別にご案内します。

必要なツールやアカウントはありますか?

使用するツール、アカウント、端末などの準備事項は、研修内容の決定時にご案内します。

助成金は利用できますか?

人材開発支援助成金(事業展開等リスキリング支援コース)の活用をご相談いただけます。NEWSTAGEが窓口となり、担当社労士と連携して要件を確認します。支給には審査があり、受給を保証するものではありません。

LET'S TALK

新たな一歩を、
AIを学ぶことから。

まずは、現場のお悩みや育成の目的をお聞かせください。
自社に合う研修の形を、一緒に考えます。

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